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おなじみの自動車保険や火災保険の他、いくつかの身近な商品について、その特長と仕組みを解説いたします。  

<自動車保険>

損害保険の中の主力商品です。自動車の保険の中身は意外と良く分かっていないものですが、内容は大きく分けて以下の通りになります。

対人賠償責任保険

相手の車の搭乗者、歩行者、または自分の車に乗っている他の人に対し、契約の車の事故で死亡させたり、けがをさせたりしたことで、法律上の賠償責任が生じたときに保険金が支払われます。
強制加入の自賠責保険の足りない部分を補う形で支払われる保険です。

対物賠償責任保険

契約の車の自動車事故によって相手の車や、電柱、塀などの物の損害を与え、それに伴って法律上の賠償責任が生じたときに保険金が支払われます。

自損事故保険

電柱との衝突や崖からの転落など、契約の車単独等により、契約の車の乗車中の人、または、契約の車の保有者・運転者が死亡したりけがをしたりした時に保険金が支払われます。

搭乗者傷害保険

契約の車に乗っている人が自動車事故により、死亡したりけがをした時に保険金が支払われます。したがって、通常自動車事故で亡くなった場合は、生命保険の他にこの保険からも保険金が支払われることになります。

無保険車傷害保険

無保険車との事故により、死亡し、または後遺障害を被った場合に、保険金が支払われます。

車両保険

契約の車が、衝突、火災、盗難等の事故によって損害を受けたときに保険金が支払われます。担保範囲の設定によっては保険料を安くすることも出来ます。

 <火災保険>

損害保険の中では伝統的な保険です。家が、火災だけでなく、落雷、風災、ひょう災等で損害を受けたときに保険金が支払われます。家の中の家財もその対象とすることが出来ます。補償範囲と対象物件によって、色々な種類の火災保険があります。

地震保険は、単独で加入することが出来ず、火災保険に付帯する形で加入します。補償額は火災保険金額の30〜50%で設定し、保険料率は、火災部分よりもかなり高くなっています。
阪神淡路大震災以降、加入率が高まっており、
今回の東北関東大震災でさらに加入率が上がるものと考えます。

 <傷害保険>

この保険の対象となっている人(被保険者という)が急激かつ偶然な外来の事故で死亡、もしくはけがで入院、手術、通院した時に保険金が支払われます。

 <所得補償保険>

病気またはけがによる入院などで、就労不能となった時に保険金が支払われます。補償期間が一年の比較的短期なものと、60歳までというような長期なものとがあります。

 <介護保険>

被保険者が、寝たきりになったり、痴呆状態になり、介護が必要になった時に保険金が支払われます。

 <賠償責任保険>

他人の体や物に損害を与え、法律上の賠償責任が生じたときに保険金が支払われます。自分の店の看板が風で飛ばされて通行人にけがを負わせたとかいう場合等がその対象となるケースです。

 
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