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独身女性

独身女性にとって保険関連で一番関心が高いのは、医療保障と老後の保障です。
医療関連の保険商品は正に五万とあります。どれをどう選んだら良いか迷います。しかしながら、商品を吟味する前に、自分に取ってのリスクは何かをまず認識して、その上で医療保険に加入すべきかどうかを考え、そしてどの商品が良いかと選ぶという当然のプロセスを踏んで考えることが肝心です。

<医療保険は本当に必要?>

医療保険とがん保険は、TVCMでも頻繁に紹介される商品です。ただ、将来に向けて医療に必要なお金をこうした保険に頼ることが適当かどうかは、慎重に検討する必要があります。貯金であれば、どのような支出にも対応でき、医療目的以外にも転用が可能です。
こうした保険を購入する前に、まずは貯蓄で対応できないかを真剣に考えてみましょう。


<安心を買うために>

とはいっても医療は安心を買うために必要という方は、なるべく安い医療保険を選ぶか、終身保険などで代用するのがお勧めです。終身保険は、途中の解約返戻金が利用でき、薬石効なく、残念ながら亡くなってしまった時には、死亡保険金で、それまでの医療費が精算できます。

<老後のための年金保険>

老後のために年金保険にこれから入るのは止めましょう。以前の年金保険ならともかく、現在の予定利率でこの先20年を超える期間固定してしまうのはどう考えても得策ではありません。もしある程度纏まったお金がお手元に既にあり、運用を含めた将来の備えに使いたいのであれば、一時払い終身保険に加入されることをお勧めします。当座は、ある程度の運用利回りが期待でき(早期解約は元本割れする)、しかも、保障があって、将来の金利情勢に応じて年金移行が可能です。纏まったお金はないが将来に向けてある程度の備えが必要だとお考えの方は、積立利率変動型の終身保険をお勧めします。将来金利が上昇した場合には、それに連動して保険会社の運用利回りに相当する率も変動する仕組の保険です。将来に向けて現在の低い予定利率を固定してしまうことがないので合理的です。万一の場合の整理資金を準備しながら、払い込み終了後は年金に移行出来ますから、計画的に将来の老後資金の備えにもなります。

人の考え方、ライフスタイルも様々です。具体的な設計等をご希望の方はお気軽にご依頼下さい。   お問合せ


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